「審査があるなら応募はやめようかな」 そう思う人もいるかもしれません。
「審査があるなら応募はやめようかな」 そう思う人もいるかもしれません。
でも、私たちは抽選にしたくないのです。
クリエイターが積み重ねてきた時間を「運」で決めたくないから。
だから、ちゃんと作品を見て選びます。
落ちるのが怖いから応募しない。
それは、作品を誰にも見せないまま チャンスを閉じてしまうことかもしれません。
この舞台は秋葉原UDX。
世界中の人が訪れる場所です。
その扉を開けられるのは、 応募した人だけ。 どうかあなたの作品を、見せてください。
ANIMAL CREATOR’S EXPO